JARL北海道地方本部長・JA8ATG/原恒夫さん。JARLではARDF委員会委員長も勤め、日本ユニセフハムクラブ会長や多数の各地の無線クラブ、ハムクラブに参加するなど活躍。職業は教師。求めて体の不自由な子供達の教育に携わってきた。その熱心な教育実践に対しての受賞も多い。昭和19年生まれ、これまでの連載に登場した主人公の中では最も若いが、アクティブな活動や生き様では引けをとらない。北海道の戦前、戦後の歴史を紹介する。



   1)医師からの宣告「もう打つ手はありません」

   2)北海道の戦前のハム達(1)

   3)北海道の戦前のハム達(2)

   4)北海道の戦前のハム達(3)

   5)北海道の戦前のハム達(4)

   6)北海道の戦時中のハム達(1)

   7)北海道の戦時中のハム達(2)

   8)北海道の戦時中のハム達(3)

   9)戦後の北海道のハム達(1)

  10)戦後の北海道のハム達(2)

  11)戦後の北海道のハム達(3)

  12)戦前から戦後へ

  13)教師となった原さん(1)

  14)教師となった原さん(2)

  15)海外日本人学校派遣教員

  16)特殊学校一途の勤務

  17)原さんのハム活動(1)

  18)原さんのハム活動(2)

  19)原さんのハム活動(3)

  20)原さんのハム活動(4)

  21)原さんのハム活動(5)

  22)原さんのハム活動(6)

  23)原さんのJARL活動

  25)死からの生還

  24)生死の狭間で

  26)アマチュア無線の発展に向けて [完]