『トランシーバーを使った防災教育プログラム』初回実施のメディア紹介【更新】

2026年5月14日、行田市立長野中学校(埼玉県)において、アイコムが開発した『トランシーバーを使った防災教育プログラム』が初めて実施されました。

生徒は無線機の特長をまとめた動画視聴後、防災士の資格を持つ校長先生の指導のもと、災害時の避難所生活を想定したアクティビティに取り組みました。当日の様子が、以下のメディアで紹介される予定です。