アクセスポイント集中管理ツール

RS-AP3

オープン価格

無線LANネットワークの運用状況が一目瞭然

AP-95M、AP-9500、AP-900、SE-900で構築された無線LANネットワークの運用をサポートするアクセスポイント管理ツールです。
運用状況/トラブルシューティングの情報収集および設定・運用の一元管理のほか、不正アクセスの検知やサイトサーベイ機能による、無線アクセスポイントによる通信状況の確認ができます。

  • 複数フロア/広大な敷地内に点在するアクセスポイントを1か所で集中管理
  • システムセンターから遠隔地にある支店のアクセスポイントを制御

主な機能

  • ミラーリング機能
  • サイトサーベイ機能
  • 無線アナライザ機能
  • WLANトランシーバ優先送信機能(QoS)
  • 自動チャンネル調整機能
  • 自動出力調整機能
  • 負荷分散機能
  • ローミングキャッシュ機能
  • MAC認証サーバー(簡易RADIUS) など

対応製品

業種別活用例

対応OS

 Windows Server 2019 (32ビット/64ビット)
 Windows Server 2016 (32ビット/64ビット)
 Windows Server 2012 R2 (32ビット/64ビット)
 Windows Server 2012 (32ビット/64ビット)
 Windows 11 (64ビット)
 Windows 10 (32ビット/64ビット)
 Windows 8.1 (32ビット/64ビット)
※すべてのパソコンでの動作を保証するものではありません。
※仮想環境でのご使用は、動作保証対象外となります。
※GUI環境でのみ対応しています。
※Windows 8.1のRTバージョンには対応していません。。

ハードウェア要件

CPU:デュアルコア2GHz以上

システムメモリ:2GB以上

ハードディスク:2GB以上の空き容量

※本製品で管理できる無線LANアクセスポイントは、当社指定の製品に限ります。

製品サポート・ニュース

  1. ソフトウェア

    RS-AP3のソフトウェアセットアップを更新しました。

  2. ソフトウェア

    RS-AP3のソフトウェアセットアップを更新しました。

取扱説明書

名称 製品名 補足説明
操作説明書 Ver. 2.93 RS-AP3
取扱説明書 RS-AP3

ファームウェアなど

種類 製品名 バージョン 公開日
ソフトウェアセットアップ RS-AP3 Version 2.94 2022.08.02