アクセスポイント集中管理ツール

RS-AP3

オープン価格

無線LANネットワークの運用状況が一目瞭然

AP-95M、AP-9500、AP-900、SE-900で構築された無線LANネットワークの運用をサポートするアクセスポイント管理ツールです。
運用状況/トラブルシューティングの情報収集および設定・運用の一元管理のほか、不正アクセスの検知やサイトサーベイ機能による、無線アクセスポイントによる通信状況の確認ができます。

  • 複数フロア/広大な敷地内に点在するアクセスポイントを1か所で集中管理
  • システムセンターから遠隔地にある支店のアクセスポイントを制御

主な機能

  • ミラーリング機能
  • サイトサーベイ機能
  • 無線アナライザ機能
  • WLANトランシーバ優先送信機能(QoS)
  • 自動チャンネル調整機能
  • 自動出力調整機能
  • 負荷分散機能
  • ローミングキャッシュ機能
  • MAC認証サーバー(簡易RADIUS) など

対応製品

業種別活用例

対応OS

Windows Server 2008(SP2以降)

Windows Server 2008 R2(SP1以降)

Windows Server 2012

Windows Server 2012 R2

Windows Server 2016(GUI環境のみ)

Windows Server 2019

Windows 7(SP1以降)

Windows 8.1(RTを除く)

Windows 10

ハードウェア要件

CPU:デュアルコア2GHz以上

システムメモリ:2GB以上

ハードディスク:2GB以上の空き容量

※本製品で管理できる無線LANアクセスポイントは、当社指定の製品に限ります。

製品サポート・ニュース

  1. ソフトウェア

    RS-AP3のソフトウェアセットアップを更新しました。

  2. ソフトウェア

    RS-AP3のソフトウェアセットアップを更新しました。

取扱説明書

名称 製品名 補足説明
操作説明書 Ver. 2.90 RS-AP3
取扱説明書 RS-AP3

ファームウェアなど

種類 製品名 バージョン 公開日
ソフトウェアセットアップ RS-AP3 Version 2.90 2021.11.16