よくあるご質問(個人のお客様)
IC-R30
- DCRの秘話コード(ユーザーコード)スキャン機能はありますか。
-
秘話コードのスキャン機能はありません。ただしユーザコードを設定することで、ユーザコードが設定されているDCR信号を受信することができます。
- 更新日時
- 2019/11/15
IC-R8600
- I/Q出力で何ができますか。
-
I/Q OUTポートとパソコンを USBケーブルで接続することで、 HDSDR (フリーソフトウェア)へI/Q信号を出力し、 パソコン(HDSDR)上で受信信号を復調したり、スペクトラム/ウォーターフォールを表示したりすることができます。
弊社HPから、「HDSDR用USB I/Qパッケージ」をダウンロードしてご活用下さい。
- 更新日時
- 2019/11/15
IC-R8600
- オールリセットをしたらメモリが消えてしまった。
-
オールリセットをすると、出荷時にプリセットされていたメモリーチャンネルも含め記憶させたデータが全て失われます。
無線機に必要な周波数や受信モードなどを登録するか、アイコムホームページよりプリセットメモリをダウンロードし、SDカードを介して無線機で読み込んでください。詳しくは取扱説明書の「SDカード(7-1ページ~7-4ページ)」をご覧ください。
弊社にメモリー書き込み作業をご依頼される場合は、リペアセンターにお送りください。なお技術料金 3,850円(税込)と本体の運送費用は、お客さまでご負担ください。
- 更新日時
- 2019/11/15
IC-R8600
- 時計がリセットされる。
-
内蔵時計のバックアップに充電式電池を使用しています。
長期間、無線機をDC電源(13.8V)に接続しない状態が続いた場合、電池の電圧が低下して、時計の設定がリセットされます。定期的にDC電源を接続することで電池が充電され時計設定が保持されますので、長期間ご使用にならない時も、1カ月ごとを目安に充電してください。充電時間の目安は約2日です。
※無線機の電源のON/OFFにかかわらず充電されます。
- 更新日時
- 2019/11/15
IC-2730/IC-2720
- 2波同時受信のデュアル表示からシングル表示に切り替えることは可能ですか。
-
できません。
- 更新日時
- 2019/11/15
ID-5100D/ID-4100D/ID-4100/ID-5100
- 時計がリセットされる。
-
内蔵時計のバックアップに充電式電池を使用しています。
長期間、無線機をDC電源(13.8V)に接続しない状態が続いた場合、電池の電圧が低下して、時計の設定がリセットされます。定期的にDC電源を接続することで電池が充電され時計設定が保持されますので、長期間ご使用にならない時も、1カ月ごとを目安に充電してください。充電時間の目安は約2日です。
※無線機の電源のON/OFFにかかわらず充電されます。
- 更新日時
- 2019/11/15
IC-7100/IC-7100M/IC-7100S
- ・オールリセットをしたらDR機能が使えなくなった。
・[DR]キーを押ししてもDR画面にならない。 -
無線機本体のレピータメモリが削除されると、レピータ機能が使えなくなります。
無線機に直接レピータ情報を登録するか、アイコムホームページよりレピータメモリをダウンロードし、SDカードを介して無線機に読み込んで下さい。
弊社にメモリー書き込み作業をご依頼される場合は、リペアセンターにて承ります。
なお、技術料金 3,300円(税込)と本体の運送費用はお客様ご負担でお願いしています。
弊社から発送時、代引きとなり代引き送料(1,320円(税込):手数料/梱包料込)を上記技術料と併せてお願いいたします。
- 更新日時
- 2021/04/28
ID-31
- ID-31からID-31PLUSへ、ファームウェア更新などによって機能アップできますか。
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内部ソフトウェア仕様が異なるため、機能アップはできません。
- 更新日時
- 2019/11/15
ID-31/ID-51 PLUS/ID-51/ID-51 PLUS2/ID-31PLUS
- DR機能で運用時にコールサイン等の設定を確認することはできますか。
-
十字キーの[CS]を長押しすると、「UR」、「R1」、「R2」、「MY」に設定したコールサインが確認できます。(DRモードを選択していないときは、表示されません。)
- 更新日時
- 2019/11/15
ID-31/ID-51 PLUS/ID-51/ID-51 PLUS2/ID-31PLUS
- DR機能を使って、呼んできた局に応答するには。
-
無線機の「TO」に設定しているレピータ(または個人局、またはCQCQCQ)と呼んできた局の送り元レピータが異なる場合、PTTを押すだけでは応答できません。
十字キーの[RX→CS]を長く押すと、呼んできた局のコールサインを一時的に「TO」に設定して応答できるようになります。
なお交信終了後もう一度[RX→CS]を短く押すことで、元の「TO」設定状態に戻ります。
- 更新日時
- 2019/11/15
ID-31/ID-51 PLUS/ID-51/ID-51 PLUS2/ID-31PLUS
- ディスプレイバックライトの色を切り替えることはできますか。
-
バックライトの色を切り替えることはできません。[LCDディマー]や[LCDコントラスト]でバックライトの明るさや濃淡の調整は可能です。
- 更新日時
- 2019/11/15
ID-31/ID-51/ID-31PLUS/ID-51 PLUS2
- ・オールリセットをしたらDR機能が使えなくなった。
・[DR]キーを長押ししてもDR画面にならない。 -
無線機本体のレピータメモリが削除されると、レピータ機能が使えなくなります。
無線機に直接レピータ情報を登録するか、アイコムホームページよりレピータメモリをダウンロードし、SDカードを介して無線機に読み込んで下さい。
弊社にメモリー書き込み作業をご依頼される場合は、リペアセンターにて承ります。
なお、技術料金 3,300円(税込)と本体の運送費用はお客様ご負担でお願いしています。
弊社から発送時、代引きとなり代引き送料(1,320円(税込):手数料/梱包料込)を上記技術料と併せてお願いいたします。
- 更新日時
- 2021/07/05
ID-31PLUS/ID-51 PLUS2
- レピータリストにFMレピータが入っていません。
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出荷時はアナログレピータを含まないレピータメモリがプリセットされていますが、アイコムのホームページからアナログレピータも含んだ下記の最新レピータメモリをダウンロードできます。お好きなレピータメモリを無線機に設定してお使いください。
・国内DVレピータ+FMレピータ(東日本:1/2/3/7/8/9/0エリア)
・国内DVレピータ+FMレピータ(西日本:1/2/3/4/5/6/9エリア)
・国内DVレピータ+海外DVレピータ
- 更新日時
- 2021/07/05
ID-4100D/ID-4100
- DR機能で運用時にコールサイン等の設定を確認することはできますか。
-
[MENU]画面より[コールサイン]を選択すると、「UR」、「R1」、「R2」、「MY」に設定したコールサインが確認できます。(DRモードを選択していないときは、表示されません。)
- 更新日時
- 2019/11/15
ID-4100D/ID-4100
- DR機能を使って、呼んできた局に応答できない。
-
無線機の「TO」に設定しているレピータ(または個人局、またはCQCQCQ)と呼んできた局の送り元レピータが異なる場合、PTTを押すだけでは応答できません。
無線機の[RX→CS]キーを長く押すと、呼んできた局のコールサインを一時的に「TO」に設定して応答できるようになります。
なお交信終了後もう一度[RX→CS]キーを短く押すことで、元の「TO」設定状態に戻ります。
- 更新日時
- 2019/11/15
ID-4100D/ID-4100
- ・オールリセットをしたらDR機能が使えなくなった。
・[DR]キーを長押ししてもDR画面にならない。 -
無線機本体のレピータメモリが削除されると、レピータ機能が使えなくなります。
無線機に直接レピータ情報を登録するか、アイコムホームページよりレピータメモリをダウンロードし、SDカードを介して無線機に読み込んで下さい。
弊社にメモリー書き込み作業をご依頼される場合は、リペアセンターにて承ります。
なお、技術料金 3,300円(税込)と本体の運送費用はお客様ご負担でお願いしています。
弊社から発送時、代引きとなり代引き送料(1,320円(税込):手数料/梱包料込)を上記技術料と併せてお願いいたします。
- 更新日時
- 2021/07/05
ID-51 PLUS/ID-51/ID-51 PLUS2
- 2波同時受信のデュアル表示からシングル表示に切り替えることはできますか。
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できます。左下の[MAIN/DUAL]キーを長押しすることで、シングル/デュアル表示を切り替えることができます。
- 更新日時
- 2019/11/15
ID-5100D/ID-5100
- DR機能で運用時にコールサイン等の設定を確認することはできますか。
-
タッチパネルの[CS]をタップすると、「UR」、「R1」、「R2」、「MY」に設定したコールサインが確認できます。(DRモードを選択していないときは、表示されません。)
- 更新日時
- 2019/11/15
ID-5100D/ID-5100
- DR機能を使って、呼んできた局に応答できない。
-
無線機の「TO」に設定しているレピータ(または個人局、またはCQCQCQ)と呼んできた局の送り元レピータが異なる場合、PTTを押すだけでは応答できません。タッチパネルの[RX→CS]を長くタップすると、呼んできた局のコールサインを一時的に「TO」に設定して応答できるようになります。
なお[RX→CS]を短くタップすると受信局のコールサインがリスト表示されますので、応答したいコールサインを一覧から選択することも可能です。
交信終了後は、もう一度[RX→CS]を短くタップすることで、元の「TO」設定状態に戻ります。
- 更新日時
- 2019/11/15
ID-5100D/ID-5100
- ディスプレイバックライトの色を切り替えることはできますか。
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バックライトの色を切り替えることはできません。[オートディマー]や[LCDコントラスト]でバックライトの明るさや濃淡の調整は可能です。
- 更新日時
- 2019/11/15
- 文書ID
- 1056